摘粒の手伝い

最近は雨よけの畑での作業が多いです。雨よけの畑とはビニールの屋根だけある畑です。特に房の粒を落とす、摘粒(てきりゅう)の作業に集中しています。摘粒は時間がかかるし、房の数が多いので一人ではできません。

前週から障がい者自立支援事業所『ぽんぽん船』の方々が畑の作業の手伝いをしてくださっています。去年は他のぶどう農家を手伝いました。平成25年から島根県の農業技術センターでぶどう栽培の作業を行っています。ぽんぽん船の方はとても丁寧にぶどう栽培の作業をされるし、一つ一つの作業を頑張っておられます。

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